Matariの学習記録

慶應義塾大学通信教育課程にて、2015年10月から経済学を学んでいます。このブログはその学習記録です。

【e-経済原論】問題が多すぎる件

今日は朝から経済原論の資料をまとめていました。

先生が作られた資料、ミクロの方は良くまとまっていて、マーカーひいたり章で区切ったりすると、そのまま、なかなかいいまとめノートになります。
しかし、マクロになるとなぜだか先生はパワーポイントで作られていて、そのまま使うにはイマイチな感じなのです。
ちゃんとノートに書いて復習しろということでしょうか。。。
でもノートを1から作る時間はないので、資料の文字をコピーして、wordに貼り付け、ミクロの資料のように作り直しました。
グラフなどは、画面キャプチャでwordに貼り付け。
wordで数式を打つのも慣れてきました。
マウスは使わず、普通の文章と同じかやや遅なスピードで打てるようになってきました。

で、とりあえず一式出来上がり。
マーカーなどを引いて、復習します。

ミクロがまだ十分に復習できていないのですが・・・いつやろう。
もう動画を観なくても良いレベルには落としたのだけど。

過去問

Eスクには珍しく、経済原論には、公式に過去問が存在します。
さっそく、今日解いてみたんですが・・・・・

こんなの本当に試験で出されたのですか?
量がありえないことになってます。
統計学より多いです。
論理学の1問と、経済原論の4点が同じぐらい・・・。

普通に解いて、2時間かかりましたけど??
試験って1時間ですよね?

先日の慶友会でも、去年受けた方に「問題用紙が多くて、すべてに学籍番号と名前を書かなきゃいけないから、それだけで疲れる」と聞いたばかり。

・・・最後まで辿り着けるのだろうか・・・・。
不安になります。

ちょっとでも迷ったら見捨てる感じで解いていこう。
せめて過去問は1時間で解けるように、何度かトライしてみたいです。
テキストと比べて、Eスクの原論って、範囲が狭いので、出そうと思っても問題って限られてくるんですよね。
だから、半分ぐらいは過去問と同じ感じで出ると読んでいます。
半分できてれば単位くれるかなぁ。

今日はもう一度過去問を解いて、微分積分の持込資料をまとめて、終了です。
経済学史が一番やばいのですが、スマフォに入れたので、平日はずっと池田先生を流しておくことにします。
それだけで受かるとは思えないのですが、もうこれ以上の経済学史の勉強は無理っす。


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